【ストーリー】 20歳の大学生・ゆうたには、明るく優しい彼女がいる。 同い年の水沢ユイ。顔もスタイルも申し分ない、自慢の彼女だ。 しかしセックスのときだけ、ユイは決まって感情を消して耐えている。 ゆうたのモノが人並外れて大きく、ただ痛いだけだったからだ。 それを知らないゆうたは、何が悪いのかも分からないまま彼女を抱き続けていた。 ある日、ゆうたはユイが友人と電話で本音を漏らしているのを偶然聞いてしまう。 エッチが下手すぎる、大きすぎて痛い、別れるか迷っている――。 呆然と家を飛び出したゆうたに声をかけたのは、ユイの母・水沢ヒトミ(35)だった。 おっとりと優しく、たわわな巨乳とむっちりした体つきをした人妻。 喫茶店で事情を打ち明けたゆうたは、動揺するヒトミを勢いのままホテルへ誘い出す。 見るだけなら。舐めるだけなら。触る練習だけなら。 「娘のため」という建前をひとつずつ重ねながら、 二人の‘性指導‘は少しずつ引き返せない場所へ進んでいく。 やがて、久しく男を知らなかった熟れた体は、 規格外のモノを受け入れるたびに崩れていった。 教える側だったはずの人妻が、誰よりも深く溺れていく。 そして一ヶ月後。 ヒトミに仕込まれたゆうたは、彼女を満足させられる男に変わっていた。 かつて拒んでいた娘のほうから、今では自分を誘ってくる。 母に教わったやり方で、娘を抱く。 娘を抱きながら、母からの誘いを考えている――。 この母娘は一体どうなるのかーー。 【収録内容】 ・本編(フルカラー):108P ・扉:1P ※登場するキャラクターは全て架空かつ18歳以上の人物を描写しています ※AIを使用して画像を生成後、加筆・修正して制作しております ※修正を行なっておりますが、一部に破綻や不自然さが残る場合がございますがご了承ください
FANZA
※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。











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